
「PS5のコントローラーが突然接続できなくなった……」
「PSボタンを押しても反応しない」「DualSenseのライトが点滅するだけで、PS5を操作できない」と困っていませんか?
昨日までは普通に遊べていたのに、急にコントローラーが使えなくなると、本体やDualSenseが故障したのではないかと不安になりますね。
しかし、PS5のコントローラーが接続できない原因は、必ずしも故障とは限りません。
バッテリー残量の不足、USBケーブルの問題、PS5本体との接続状態などが影響している可能性もあります。
また、普段はPCやスマートフォンでもDualSenseを使用している場合、接続先の切り替えが必要になることもあるでしょう。
この記事では、PS5本体で使用するDualSenseワイヤレスコントローラーを対象に、接続できない原因と対処法を詳しく解説します。
USBケーブルを使った再接続から、背面リセットボタンの操作、改善しない場合の故障診断まで順番に紹介するので、現在の症状に合わせて確認してみてください。
▶本記事の概要
- PS5のコントローラーが接続できない主な原因
- DualSenseをUSBケーブルでPS5に再接続する方法
- DualSenseのリセットボタンの位置と操作方法
- リセットしても接続できない場合の対処法
- DualSenseの修理判断とおすすめ周辺機器
PS5のコントローラーが接続できない主な原因
PS5のコントローラーが接続できない場合、まずはDualSenseの状態を確認してみましょう。
PSボタンを押してもライトが点灯しない場合と、ライトが点滅しているのに操作できない場合では、考えられる原因が異なります。
主な原因として考えられるのは、次のようなものです。
- DualSenseのバッテリー残量が不足している
- PS5本体との接続が正常に行われていない
- USBケーブルが充電専用でデータ通信に対応していない
- USBケーブルや接続端子に問題がある
- PCやスマートフォンなど、別の機器に接続されている
- DualSense本体に不具合や故障が発生している
まずは、現在の症状がどれに当てはまるのか確認してみてください。
PSボタンを押してもライトが点灯しない場合
DualSenseのPSボタンを押してもライトが点灯せず、何も反応しない場合は、バッテリー残量が不足している可能性があります。
しばらくコントローラーを使用していなかった場合は、まずPS5本体にUSBケーブルで接続し、充電できるか確認してみましょう。
充電中は、DualSenseのライトバーがオレンジ色にゆっくりと点滅します。
ただし、ライトが点灯しないからといって、必ずバッテリー切れとは限りません。
USBケーブルや充電端子に問題がある場合も考えられるため、別のケーブルやPS5本体のUSB端子を試してみてください。
ライトが青く点滅するのに接続できない場合
PSボタンを押すとライトが点滅するものの、PS5の操作ができない場合は、本体との接続状態を確認したいところです。
DualSenseは、初めてPS5に接続するときや接続先を変更するときに、ペアリングという操作を行います。
ライトが点滅している場合でも、ペアリングが完了していなければPS5を操作できません。
この場合は、USBケーブルを使用してPS5本体に接続し直す方法があります。
なお、ライトの点滅だけで原因を特定することはできません。バッテリーの状態やUSB接続時の反応も合わせて確認してみましょう。
PCやスマートフォンで使用した後に接続できない場合
DualSenseをPCやスマートフォンで使用した後、PS5に接続できなくなった経験はありませんか?
DualSenseは複数の機器との接続に対応していますが、使用する機器に合わせて接続先を切り替える必要があります。
PS5で使用したい場合は、まずUSBケーブルでPS5本体とDualSenseを接続し、PSボタンを押してみてください。
その後、USBケーブルを取り外してワイヤレスで操作できるか確認します。
なお、PS5本体との接続と、Windows PCでコントローラーが認識されない問題では、対処方法が異なる場合があります。
今回はPS5本体への接続に絞って解説していきますね。
DualSenseをUSBケーブルでPS5に再接続する方法
PS5のコントローラーが接続できない場合、最初に試したいのがUSBケーブルを使った再接続です。
PlayStation公式でも、DualSenseをPS5本体とペアリングする方法として、USBケーブルで接続してPSボタンを押す操作が案内されています。
ここでは、次の項目を順番に確認します。
- USBケーブルを使ってDualSenseを再接続する
- データ通信に対応したUSBケーブルか確認する
- DualSenseの充電状態を確認する
- PS5本体を再起動して接続し直す
USBケーブルを使ってDualSenseを再接続する
まずはPS5本体とDualSenseをUSBケーブルで接続してみましょう。
可能であれば、PS5本体に付属していたUSBケーブルを使用すると、接続に使用するケーブルの仕様を確認しやすくなります。
再接続の手順は、次のとおりです。
- PS5本体の電源を入れる
- DualSenseとPS5本体をUSBケーブルで接続する
- DualSense中央のPSボタンを押す
- ライトバーが点滅した後、プレーヤーランプが点灯するか確認する
- PS5のホーム画面を操作できるか確認する
- USBケーブルを取り外してワイヤレスでも操作できるか試す
正常にペアリングできた場合は、USBケーブルを取り外した後もワイヤレスで使用できます。
もしUSB接続中は操作できるのに、ケーブルを外すと反応しなくなる場合は、バッテリー残量やワイヤレス接続の状態も確認してみてください。
参考:PlayStation公式|DualSenseをPS5に接続する方法
データ通信に対応したUSBケーブルか確認する
USBケーブルを接続しているのに、PSボタンを押してもDualSenseが反応しない場合は、ケーブルの種類を確認してみましょう。
USBケーブルには、充電とデータ通信の両方に対応している製品と、充電専用の製品があります。
充電専用ケーブルでは、PS5本体とDualSenseのペアリングに必要なデータ通信ができません。
そのため、ケーブルを接続すると充電できるのに、PSボタンを押してもコントローラーを認識しない場合があります。
別のUSBケーブルを使用する場合は、商品説明に「データ通信対応」や「充電・データ転送対応」などの記載があるか確認してみてください。
また、PS5本体の別のUSB端子に接続してみる方法もあります。
USBハブなどを経由している場合は、一度取り外してPS5本体へ直接接続すると、原因を切り分けやすくなりますね。
データ通信対応USBケーブルの紹介
付属のUSBケーブルが見つからない場合や、ケーブルの不良が疑われる場合は、データ通信対応のUSBケーブルを用意する方法もあります。
今回紹介するのは、エレコムのUSB Type-A・Type-C対応ケーブルです。
データ通信と充電に対応した製品で、PS5本体のUSB Type-A端子とDualSenseのUSB Type-C端子を接続する際の選択肢になります。
ただし、ケーブルが原因ではない場合は、交換しても症状が改善しない可能性があります。
まずは手元にあるデータ通信対応ケーブルで確認してから、購入を検討してみてください。
DualSenseの充電状態を確認する
DualSenseのバッテリー残量が少ない場合は、USBケーブルでPS5本体に接続して充電してみましょう。
しばらく充電した後、PSボタンを押して正常に反応するか確認します。
また、PS5の電源が入っているときにコントローラーを操作できる場合は、コントロールセンターからバッテリー残量を確認できます。
PSボタンを押してコントロールセンターを表示し、「周辺機器」を選択してください。
なお、レストモード中にDualSenseを充電したい場合は、PS5の設定も確認したいところです。
設定画面から、次の順番で操作します。
- PS5のホーム画面から「設定」を開く
- 「システム」を選択する
- 「省電力」を選択する
- 「レストモード中に使う機能」を開く
- 「USB端子に給電する」の設定を確認する
レストモード中にUSB端子へ給電する設定が無効になっている場合、接続したコントローラーを充電できないことがあります。
設定項目はPS5本体のモデルによって異なる場合があるため、画面に表示される内容を確認してみてください。
PS5本体を再起動して接続し直す
USBケーブルや充電状態を確認しても改善しない場合は、PS5本体を再起動してみましょう。
別のコントローラーで操作できる場合は、PSボタンからコントロールセンターを開き、「電源」から「PS5を再起動する」を選択できます。
操作できるコントローラーがない場合は、PS5本体の電源ボタンから電源を切る方法もあります。
本体の電源が完全に切れたことを確認したら、再び電源を入れ、DualSenseをUSBケーブルで接続してPSボタンを押してみてください。
なお、電源ランプが点灯・点滅している間に電源ケーブルを抜くと、データ破損などにつながる可能性があります。
電源ケーブルを抜く場合は、完全に電源が切れていることを確認してください。
DualSenseのリセットボタンの位置と操作方法
USBケーブルを使って再接続してもPS5のコントローラーが反応しない場合は、DualSenseのリセットを試してみましょう。
PlayStation公式でも、DualSenseに問題が発生した場合の対処法としてリセット操作が案内されています。
ここでは、次の項目を解説します。
- DualSense背面のリセットボタンの位置
- リセットボタンを5秒以上押す方法
- リセット後にPS5へ再接続する方法
DualSense背面のリセットボタンの位置
DualSenseのリセットボタンは、コントローラーの背面にある小さな穴の中に配置されています。
コントローラーを裏返すと、背面のSonyロゴの近くに小さな穴が見つかります。
この小さな穴の奥にあるボタンが、DualSenseのリセットボタンです。
正面にあるPSボタンや、スティックを押し込む操作とは異なります。
リセットボタンの場所が分かりにくい場合は、以下のPlayStation公式ページに掲載されている画像を確認してみてください。
DualSense背面のリセットボタンの位置を公式画像で確認する
コントローラーの背面には、型番やシリアル番号なども記載されています。
ただし、リセット操作に使用するのは、Sonyロゴの近くにある小さな穴です。
位置を確認してから、次の手順に進んでみましょう。
リセットボタンを5秒以上押す方法
DualSenseのリセットには、ピンなど先の細いものを使用します。
コントローラーを傷つけないように、ボタンの位置を確認してから慎重に操作してください。
リセットの手順は、次のとおりです。
- PS5本体の電源を完全に切る
- DualSenseからUSBケーブルを取り外す
- コントローラーを裏返し、Sonyロゴ付近の小さな穴を確認する
- 先の細いもので穴の奥にあるリセットボタンを押す
- ボタンを5秒以上長押しする
- ボタンから離し、リセット操作を終了する
リセットボタンを押す際は、強い力を加えたり、無理に奥まで差し込んだりしないように注意してください。
また、リセット中にDualSenseのライトが特に変化しない場合でも、ボタンを押せていれば操作が完了している可能性があります。
リセット後は、次に紹介する方法でPS5本体へ再接続してみましょう。
参考:PlayStation公式|DualSenseをリセットする方法
リセット後にPS5へ再接続する方法
DualSenseのリセットが完了したら、PS5本体との接続を確認します。
このときも、データ通信に対応したUSBケーブルを使用してください。
- PS5本体の電源を入れる
- DualSenseとPS5本体をUSBケーブルで接続する
- DualSense中央のPSボタンを押す
- コントローラーが認識されるか確認する
- 操作できるようになったらUSBケーブルを取り外す
- ワイヤレス接続でも正常に操作できるか確認する
リセット後にUSB接続で操作できるようになった場合は、しばらくゲームを起動して動作を確認してみてください。
USB接続では操作できるのに、ケーブルを取り外すと反応しなくなる場合は、バッテリー残量やワイヤレス接続の状態が関係している可能性があります。
一方、リセット後もPSボタンに反応せず、別のUSBケーブルでも改善しない場合は、次の対処法も確認してみましょう。
リセットしても接続できない場合の対処法
DualSenseをリセットしてもPS5に接続できない場合は、USBケーブル以外の原因も考えられます。
ここまでの操作で改善しなかった場合は、現在の症状に合わせて追加の確認を進めてみてください。
主な確認項目は、次のとおりです。
- PS5本体のUSB端子を変更する
- PS5やDualSenseのソフトウェアを更新する
- 別のDualSenseで動作を確認する
- 特定のゲームだけで操作できない場合を確認する
PS5本体のUSB端子を変更する
DualSenseをUSBケーブルで接続しても反応しない場合は、PS5本体の別のUSB端子を使用してみてください。
PS5には複数のUSB端子が搭載されており、使用している本体モデルによって端子の種類や配置が異なります。
例えば、前面のUSB端子で接続できない場合は、背面のUSB端子へ変更してみる方法があります。
また、USB Type-AとUSB Type-Cでは、使用するケーブルのコネクター形状が異なります。
接続先の端子に合ったケーブルを使用し、PS5本体とDualSenseを直接接続してみてください。
参考:PlayStation公式|PS5のUSB端子に関するガイド
PS5やDualSenseのソフトウェアを更新する
コントローラーを操作できる場合は、PS5本体とDualSenseのソフトウェアが最新の状態になっているか確認してみましょう。
PS5のシステムソフトウェアは、ホーム画面の設定から更新できます。
また、DualSenseのデバイスソフトウェアを手動で更新する場合は、次の順番で操作します。
- PS5のホーム画面から「設定」を開く
- 「周辺機器」を選択する
- 「コントローラー(全般)」を開く
- 「DualSenseワイヤレスコントローラーのデバイスソフトウェア」を選択する
- 更新がある場合は画面の案内に従って操作する
更新中はUSBケーブルを取り外したり、PS5本体の電源を切ったりしないように注意してください。
なお、コントローラーがまったく操作できない場合は、別のコントローラーを使用するなどして更新可能な状態にする必要があります。
参考:PlayStation公式|DualSenseのデバイスソフトウェア更新方法
別のDualSenseで動作を確認する
家族や友人などから別のDualSenseを借りられる場合は、PS5本体に接続して動作を確認する方法もあります。
別のDualSenseでは正常に操作できる場合、もともと使用していたコントローラーに問題が発生している可能性が考えられます。
反対に、複数のDualSenseで同じ症状が発生する場合は、PS5本体側の接続環境も確認したいところです。
ただし、同じUSBケーブルを使用している場合は、ケーブルの問題が原因として残ります。
別のコントローラーと別のUSBケーブルを組み合わせて確認すると、原因をより詳しく切り分けられます。
特定のゲームだけで操作できない場合を確認する
PS5のホーム画面ではコントローラーを操作できるものの、特定のゲームを起動したときだけ反応しない場合は、ゲーム側の問題も考えられます。
まずはホーム画面に戻り、ほかのゲームでも操作できないか確認してみてください。
特定のゲームだけで症状が発生する場合は、ゲームのアップデート情報や操作設定なども確認してみましょう。
また、ボタンの割り当てを変更している場合は、PS5本体やゲーム内のコントローラー設定が影響している可能性もあります。
この場合は、DualSenseの接続そのものに問題があるケースとは分けて考えると、原因を絞り込みやすくなりますね。
DualSenseの修理判断とおすすめ周辺機器
ここまでの対処法を試してもDualSenseがPS5に接続できない場合は、コントローラー本体の故障も考えられます。
ただし、USBケーブルや充電状態などが原因の場合は、比較的簡単な対処で改善する可能性もあります。
新しいDualSenseを購入する前に、現在の症状に合わせて修理や交換を検討してみてください。
DualSenseの修理を検討する目安
次のような症状が続く場合は、DualSense本体の故障が発生している可能性があります。
- 十分に充電してもPSボタンに反応しない
- 複数のデータ通信対応USBケーブルで接続できない
- リセットしてもPS5に認識されない
- 別のDualSenseは同じPS5で正常に使用できる
- USB端子の破損や変形が見られる
これらの症状がある場合でも、必ずDualSenseが故障しているとは限りません。
ただし、複数の方法を試しても改善しない場合は、PlayStation公式の故障診断を利用する方法があります。
保証期間内であれば、保証書や購入日を確認できる書類なども用意しておくと安心ですね。
修理を検討している場合は、保証条件や修理料金を確認してから申し込みを進めてみてください。
公式の故障診断については、PlayStation公式のオンライン修理受付サービスはこちらから確認できます。
純正DualSenseワイヤレスコントローラー
現在使用しているDualSenseに故障が見つかり、修理が難しい場合は、新しいコントローラーへの買い替えも選択肢になります。
今回紹介するのは、PlayStation純正のDualSenseワイヤレスコントローラーです。
PS5向けに設計されたコントローラーで、対応ゲームではハプティックフィードバックやアダプティブトリガーなどの機能を利用できます。
また、純正DualSenseを2台用意しておくと、家族や友人とのローカルマルチプレイにも活用できるでしょう。
ただし、PS5本体側に接続トラブルが発生している場合は、新しいコントローラーを購入しても改善しない可能性があります。
まずは別のDualSenseで動作を確認するなど、原因を切り分けてから購入を検討してみてください。
DualSense充電スタンド
普段からDualSenseの充電を忘れがちな方には、専用の充電スタンドも便利な周辺機器です。
PlayStation純正のDualSense充電スタンドは、コントローラーを最大2台まで充電できます。
使い終わったコントローラーをスタンドに置いておけば、次にゲームを遊ぶときのバッテリー切れを防ぎやすくなりますね。
また、PS5本体のUSB端子を使用せずに充電できるため、ほかの周辺機器を接続している場合にも活用できます。
ただし、充電スタンドはDualSenseとPS5本体のペアリングを修復するための商品ではありません。
接続できない原因がUSBケーブルやペアリングにある場合は、まず本文で紹介した再接続とリセットを試してみてください。
PC周辺機器で愛用しているワイヤレスキーボード
最後に、普段PCでもゲームや作業をしている方へ、私が愛用しているキーボードを紹介します。
さまざまなキーボードを使ってきた中で、最終的にたどり着いたのが、Arteckの2.4Gワイヤレスキーボードです。
特に気に入っているのが、キーの押し心地と本体の大きさのバランスです。
フルサイズの日本語配列で、普段の文字入力やブログ作業でも使いやすいと感じています。
また、本体背面にステンレス素材が採用されている点も魅力の一つです。
手に持ったときやデスクに置いたときに、一般的な樹脂製キーボードとは異なる高級感があります。
個人的には、押し心地・サイズ感・外観の高級感を踏まえたうえで、コストパフォーマンスにも満足しています。
これまで使ってきたキーボードの中でも、特に気に入っている一台です。
ただし、こちらはPCなどで使用するキーボードであり、DualSenseの接続トラブルを解決する商品ではありません。
PC周辺機器を探している方は、選択肢の一つとして確認してみてください。
まとめ
今回は、PS5のコントローラーが接続できない原因と、DualSenseのリセット・再接続方法について解説しました。
PSボタンを押しても反応しない場合は、バッテリー残量やUSBケーブルの種類など、比較的簡単に確認できるところから試してみてください。
また、USB接続でも操作できない場合は、DualSense背面のリセットボタンを使用して再接続する方法もあります。
▶本記事の振り返り
- PS5のコントローラーが接続できない場合は、充電状態やUSBケーブルを確認する
- データ通信に対応したUSBケーブルでPS5本体へ接続し、PSボタンを押す
- 改善しない場合は、DualSense背面のリセットボタンを5秒以上押してから再接続する
- USB端子の変更やソフトウェア更新も確認する
- 複数の対処法を試しても改善しない場合は、PlayStation公式の故障診断を利用する
リセット操作を行っても改善しない場合は、無理にコントローラーを分解せず、公式の故障診断を利用する方法も検討してみてください。
DualSenseが正常に接続できるようになり、また快適にPS5のゲームを楽しめるようになるといいですね。


コメント