
「FF14の闘獣練でペットのHPを回復したのに、再び呼び出すと回復前の状態に戻ってしまう……」
せっかく回復アイテムを使ったのに、ペットのHPが減った状態に戻ってしまうと、何が原因なのか気になりますね。
また、「シム・オイスターを与えたペットのTPが、呼び出すだけで増えてしまう」といった症状が発生していた方もいると思います。
実は、FF14の魔獣使い専用コンテンツ「闘獣練」では、ペットのHPやTPが正常に反映されない不具合が確認されていました。
スクウェア・エニックスは2026年9月19日、これらの問題を修正したことを公式に発表しています。
今回の修正では、最大HPが上昇するフィードを2つ以上与えたペットのHPが回復前に戻る問題や、シム・オイスターによるTP異常増加などが対象となりました。
今回は、FF14の闘獣練で発生していたペットのHP・TPに関するバグの発生条件や、9月19日の修正内容、修正後も同じ症状が発生した場合の確認方法を解説します。
本記事は2026年9月20日時点の情報です。今回紹介する3件の不具合は、9月19日に公式から修正済みと発表されています。
▶本記事の概要
- FF14闘獣練でペットのHPが回復前に戻る不具合とは?
- シム・オイスターによるTP異常増加とその他の不具合
- 9月19日の修正内容とアップデートの確認方法
- 修正後もペットのHP・TPに異常が発生する場合の確認方法
FF14闘獣練でペットのHPが回復前に戻る不具合とは?
- 最大HPが上昇するフィードを2つ以上与えると発生する場合がある
- HPを回復した後に帰還・再召喚すると回復前に戻る
- 闘獣練ではペットのHP管理が重要になる
最大HPが上昇するフィードを2つ以上与えると発生する場合がある
FF14では、パッチ7.56で新たなリミテッドジョブ「魔獣使い」と、専用バトルコンテンツ「闘獣練」が追加されました。
闘獣練では、ペットを呼び出して戦闘を行いながら、専用のアイテムやフィードなどを活用して攻略を進めます。
フィードにはペットの能力に影響するものがあり、最大HPを上昇させる効果を持つフィードも存在します。
しかし、2026年9月には、最大HPが上昇するフィードを2つ以上与えたペットについて、HPの回復状態が正常に維持されない不具合が確認されていました。
具体的には、HPが減少しているペットを回復した後、帰還させて再び呼び出すと、回復前のHPに戻ってしまう場合があるという問題です。
ペットの能力を強化するためにフィードを使用した結果、回復したHPが正常に維持されなくなるのは困ってしまいますね。
今回の不具合は、最大HPが上昇するフィードを2つ以上与えた状態が発生条件として公式に挙げられています。
そのため、すべてのペットや、すべてのフィードの組み合わせで同じ問題が発生していたというわけではありません。
HPを回復した後に帰還・再召喚すると回復前に戻る
今回のペットのHPに関する不具合は、回復アイテムを使用した直後ではなく、帰還と再召喚を行った際に発生する場合がありました。
公式に発表されている発生条件を整理すると、次のようになります。
- 最大HPが上昇するフィードを2つ以上ペットに与える
- HPが減少している状態のペットを回復する
- 回復したペットを帰還させる
- 同じペットを再び呼び出す
- ペットのHPが回復前の状態に戻ってしまう場合がある
例えば、闘獣練でペットのHPを回復し、別のペットへ交代した後に再び呼び出した際、以前のHPが反映されてしまう状況です。
HPを回復したつもりで次の戦闘へ進んでも、再召喚後にHPが減っていれば、攻略に影響する可能性があります。
また、回復アイテムを使用したにもかかわらず、回復した状態が維持されないと、アイテムを無駄にしたように感じるかもしれません。
今回の問題は、2026年9月19日のHotFixで修正済みです。
修正後は、公式に報告されていた条件でHPが回復前に戻る問題について、修正が反映された状態となっています。
ただし、過去に消費した回復アイテムの補填や、修正前のプレイ結果への対応については、9月19日の更新情報に記載されていません。
闘獣練ではペットのHP管理が重要になる
闘獣練では、プレイヤーとペットがそれぞれ個別のHPを持っています。
また、通常の戦闘とは異なり、HPは自動回復しない仕組みです。
ペットのHPを回復する際は、特別なアイテムや盤面上のイベントなどを活用する必要があります。
そのため、今回のように回復したHPが正常に反映されない問題は、ペットのHP管理に影響する可能性がありました。
ペットのHPが0になると、そのペットは戦闘に参加できなくなります。
さらに、プレイヤーのHPが0になると攻略失敗となるため、ペットとプレイヤーの両方のHPを確認しながら戦闘を進めることが大切ですね。
闘獣練の基本的な仕様については、FF14公式のパッチ7.56ノートはこちらから確認できます。
シム・オイスターによるTP異常増加とその他の不具合
- シム・オイスターを与えたペットのTPが100増加する
- 闘獣練突入時に薬品などのバフが維持される
- HP・TP以外の問題も9月19日に修正された
シム・オイスターを与えたペットのTPが100増加する
2026年9月19日のHotFixでは、ペットのHPが回復前に戻る問題に加えて、TPが正常に反映されない不具合も修正されています。
対象となったのは、フィード「シム・オイスター」を与えたペットです。
公式発表によると、シム・オイスターを与えたペットを非戦闘中に呼び出した際、ペットのTPが100増加してしまう場合があるという問題が発生していました。
つまり、戦闘によるTPの変化ではなく、非戦闘中の呼び出しによって意図しないTP増加が発生する不具合です。
シム・オイスターを与えたペットを呼び出した際に、想定していないTPの増加が発生すると、通常の仕様なのか判断しにくくなりますね。
今回の問題についても、9月19日の公式更新情報で修正済みと案内されています。
なお、公式発表では、シム・オイスターを与えたペットのTPが非戦闘中の呼び出しで100増加する問題が修正対象として挙げられています。
そのため、フィード本来の効果や、通常の戦闘で発生するTPの変化まで修正されたという意味ではありません。
闘獣練突入時に薬品などのバフが維持される
9月19日のHotFixでは、闘獣練への突入時に関する不具合も修正されました。
公式に発表されたのは、闘獣練に突入した際、本来は効果が切れる薬品などのバフステータスが維持されたままコンテンツを開始できてしまう問題です。
バフステータスとは、キャラクターの能力や状態などに影響する一時的な効果を指します。
今回の不具合では、闘獣練への突入時に、薬品などの効果が正常に解除されない場合がありました。
そのため、特定の状態で闘獣練を開始すると、意図しないバフを維持したまま戦闘へ進めてしまう状況です。
こちらも、2026年9月19日のHotFixによって修正されています。
ただし、今回の修正によって、ゲーム内のすべてのバフステータスが変更されたわけではありません。
公式に案内されたのは、闘獣練への突入時に薬品などの効果が正常に切れず、維持されてしまう不具合についてです。
HP・TP以外の問題も9月19日に修正された
2026年9月19日の更新では、今回紹介した3件の不具合が修正対象として掲載されています。
- 最大HPが上昇するフィードを2つ以上与えたペットのHPが、帰還・再召喚後に回復前の状態へ戻る問題
- シム・オイスターを与えたペットを非戦闘中に呼び出すと、TPが100増加する問題
- 闘獣練への突入時、薬品などのバフステータスが維持されたまま開始できる問題
いずれも、闘獣練におけるペットの状態や、コンテンツ開始時の状態に関係する問題です。
今回の3件については修正が発表されていますが、闘獣練で発生するすべての不具合が9月19日に解消されたという意味ではありません。
ほかの症状が発生した場合は、公式の更新情報を確認し、今回の修正内容と一致しているか確認してみてください。
9月19日に修正された不具合の一覧は、FF14公式の更新のお知らせはこちらから確認できます。
9月19日の修正内容とアップデートの確認方法
- 2026年9月19日にサーバー側で修正が行われた
- ゲームクライアントの更新との違い
- 修正後にペットのHP・TPを確認する方法
2026年9月19日にサーバー側で修正が行われた
スクウェア・エニックスは、2026年9月19日11時28分頃にFF14のバージョンアップを実施しました。
今回の更新では、サービスを稼働したまま、コンテンツワールドのサーバーを順番に修正しています。
そのため、通常のメンテナンスのようにゲーム全体を停止する作業は行われていません。
公式発表では、9月19日11時28分頃に、すべてのコンテンツワールドへの修正内容の反映が完了したと案内されています。
2026年9月20日時点では、今回紹介したHP・TP・バフに関する3件の不具合は修正済みです。
修正前に不具合が発生していた場合は、修正後の闘獣練で同じ症状が発生するか確認する方法があります。
ゲームクライアントの更新との違い
今回のHotFixについて確認しておきたいのが、サーバー側の修正とゲームクライアントの更新の違いです。
ゲームクライアントの更新とは、PCやPS5などにインストールされているゲームのデータを更新することを指します。
一方、今回の9月19日の更新は、FF14のサービスを稼働したまま、コンテンツワールドのサーバーへ修正を反映する方法で実施されました。
そのため、今回の修正を受けるために、すべてのプレイヤーがゲーム本体を再インストールする必要があるという案内は出ていません。
また、9月19日の公式更新情報では、クライアントの追加ダウンロードが必要になるとは案内されていません。
ただし、FF14では今回とは別に、ゲームクライアントの更新が配信される場合もあります。
例えば、2026年9月17日のHotFixでは、クライアントの更新が行われることが公式に案内されていました。
そのため、ゲームの起動時に更新データのダウンロードを求められた場合は、表示されている内容を確認するとよいでしょう。
なお、9月19日のHP・TPの不具合を改善するために、PCやゲーム機を初期化したり、FF14を最初からインストールし直したりする必要があるとは公式に案内されていません。
今回の問題については、まずサーバー側の修正状況を確認することが大切ですね。
修正後にペットのHP・TPを確認する方法
修正後も同じ症状が発生しているか気になる場合は、ペットの状態を確認する方法があります。
HPに関する問題については、最大HPが上昇するフィードを2つ以上与えたペットが対象となっていました。
そのため、該当するペットを使用している場合は、次の内容を確認すると分かりやすいと思います。
- 最大HPが上昇するフィードを2つ以上与えたペットを確認する
- ペットの現在HPを確認する
- HPが減少している場合は回復後の数値を確認する
- ペットを帰還させ、再び呼び出す
- 回復したHPが維持されているか確認する
また、シム・オイスターを与えたペットについては、非戦闘中の呼び出しでTPが意図せず100増加しないか確認できます。
ただし、すでにHPやTPに問題が発生していない場合は、無理に回復アイテムやフィードを消費してまで検証する必要はありません。
通常のプレイ中にペットの状態を確認する形でもよいでしょう。
修正済みの問題と同じ条件で不具合が再発した場合は、発生した状況を記録しておくと、後から公式へ報告する際にも役立ちます。
修正後もペットのHP・TPに異常が発生する場合の確認方法
- 公式のお知らせで最新の修正状況を確認する
- 不具合が続く場合は公式フォーラムやサポートデスクへ報告する
- FF14のプレイに役立つ周辺機器を紹介
公式のお知らせで最新の修正状況を確認する
2026年9月19日のHotFixが反映された後も、ペットのHPが回復前に戻る場合や、シム・オイスターによるTP異常増加が発生する場合は、FF14公式のお知らせを確認してみてください。
公式サイトのLodestoneでは、ゲームの更新情報や不具合修正に関するお知らせが公開されています。
特に、今回のようなサーバー側の修正では、プレイヤーがゲーム内で操作を行わなくても、修正内容が反映される場合があります。
そのため、問題が発生した日時が修正前なのか、修正後なのかを確認すると、状況を整理しやすくなりますね。
今回の修正は2026年9月19日11時28分頃に、すべてのコンテンツワールドへ反映が完了しています。
それ以降に同じ症状が発生した場合は、次の項目も確認してみてください。
- 不具合が発生した日時
- 使用していたペットとフィードの種類
- ペットのHP・TPが変化したタイミング
- 帰還や再召喚を行ったかどうか
- 修正前と同じ発生条件に該当するか
9月19日の修正内容と一致しない場合は、別の問題が発生している可能性もあります。
また、ゲーム全体が落ちる、フリーズするなど、今回とは異なる症状については、別の記事で機種別の対処法を紹介しています。
FF14黄金のレガシーがバグる・落ちる原因と機種別対処法はこちらから確認できます。
不具合が続く場合は公式フォーラムやサポートデスクへ報告する
修正後も同じ不具合が発生する場合は、FF14公式フォーラムやゲーム内のサポートデスクから報告する方法があります。
公式フォーラムには、不具合報告用のカテゴリが用意されています。
すでに同じ問題が報告されている場合は、発生条件や修正状況について確認できることもありますね。
また、ゲーム内のサポートデスクからも不具合を報告できます。
ゲーム内で報告する場合は、次の手順で進められます。
- FF14のメインコマンドを開く
- 「システム」を選択する
- 「サポートデスクメニュー」を開く
- 「報告」タブを選択する
- 「不具合の報告」を選択する
- 発生している症状や再現条件を入力する
報告する際は、単に「ペットのHPがおかしい」と記載するだけでなく、発生条件を具体的にまとめると状況を伝えやすくなります。
例えば、どのフィードを与えたペットなのか、帰還前後でHPがどのように変わったのかを記録しておく方法があります。
TPに関する問題であれば、シム・オイスターを与えたペットを非戦闘中に呼び出した際の状態を説明するとよいでしょう。
また、可能であればスクリーンショットや動画などで、発生時の状態を残しておくと確認しやすくなります。
修正済みの問題と同じ症状が発生した場合でも、9月19日の不具合が再発したとすぐに断定せず、発生条件を整理して公式へ報告することが大切です。
FF14公式フォーラムの不具合報告はこちらから確認できます。
FF14のプレイに役立つ周辺機器を紹介
FF14では、ゲームパッドやマウス、キーボードなど、自分に合った入力機器を使ってプレイできます。
特に、魔獣使いのようにペットの操作やアクションの使用が必要なジョブでは、普段から操作しやすい入力機器を選ぶことも大切ですね。
ここでは、FF14向けに設計されたコントローラーと、MMORPG向けのゲーミングマウス、私自身が愛用しているキーボードを紹介します。
なお、今回のペットのHP・TPに関する不具合はゲーム側の問題であり、周辺機器を購入しても改善するものではありません。
HORI TACTICAL ASSAULT COMMANDER F14
PC版FF14で利用する入力機器を探している場合は、HORIの「TACTICAL ASSAULT COMMANDER F14 FINAL FANTASY XIV EDITION」も選択肢になります。
こちらは、FF14向けに設計された左手用のコントローラーです。
マウスと組み合わせて使用でき、左手側で移動やアクションなどの操作を行えます。
普段からマウスとキーボードでFF14をプレイしている方は、左手の入力機器を変更する方法として検討できると思います。
製品はWindows11・Windows10に対応しており、USB接続で利用できます。
ただし、PS5用のコントローラーではないため、使用する機種に注意が必要です。
また、通常のゲームパッドとは形状や操作方法が異なるため、普段のプレイスタイルに合っているか確認すると安心ですね。
HORI TACTICAL ASSAULT COMMANDER F14の製品情報はこちら
Razer Naga V2 HyperSpeed ゲーミングマウス
FF14のように多くのアクションを使用するゲームでは、ボタンを複数搭載したゲーミングマウスも便利です。
Razerの「Naga V2 HyperSpeed」は、MMORPG向けに設計されたワイヤレスゲーミングマウスになります。
本体側面には12個のボタンが搭載されており、アクションや操作を割り当てて利用できます。
また、2.4GHzのワイヤレス接続とBluetooth接続に対応しているため、利用環境に合わせて接続方法を選べます。
魔獣使いのペット操作や普段のアクションなど、マウス側に操作を割り当てたい方は、ボタン数や配置を確認してみてください。
ただし、サイドボタンの押しやすさや本体の大きさには個人差があります。
普段の操作方法や手の大きさに合わせて選ぶとよいでしょう。
Razer Naga V2 HyperSpeedの製品情報はこちら
私が愛用しているArteckのワイヤレスキーボード
最後に、私自身が普段から愛用しているArteckのワイヤレスキーボードも紹介したいと思います。
これまでさまざまなキーボードを使用してきましたが、最終的にたどり着いたのが、Arteckの2.4Gワイヤレスキーボードです。
私が特に気に入っているのは、キーの押し心地と本体の大きさ、そして裏面に使用されているステンレスの高級感になります。
キーを押した際の感触が自分に合っていて、普段の文章入力やPC作業でも使いやすいと感じています。
また、フルサイズの日本語配列なので、文字入力やテンキーを使用する操作などにも利用しやすいところが魅力ですね。
本体の裏面にはステンレスが使用されており、手に取った際の質感にも高級感があります。
見た目だけではなく、キーの押し心地や本体の大きさを含めた使い勝手の良さが気に入っています。
さらに、これらの特徴を踏まえたうえで、コストパフォーマンスの良さも魅力の一つです。
さまざまなキーボードを使ってきた私にとって、押し心地・大きさ・質感・価格のバランスが特に気に入っている一台になります。
もちろん、キーの押し心地や本体のサイズには個人差がありますが、普段からPCでゲームをプレイしたり、文章を入力したりする方は、よければチェックしてみてください。
なお、こちらは普段のPC作業で愛用しているキーボードとして紹介しており、FF14のペットに関する不具合を修正するための製品ではありません。
まとめ|FF14闘獣練のペットHP・TPに関する不具合は修正済み
FF14の闘獣練では、最大HPが上昇するフィードを2つ以上与えたペットについて、回復したHPが帰還・再召喚後に回復前の状態へ戻る不具合が発生していました。
また、シム・オイスターを与えたペットのTPが非戦闘中の呼び出しで100増加する問題や、闘獣練への突入時に薬品などのバフが維持される問題も確認されています。
これらの不具合は、2026年9月19日のHotFixで修正済みです。
修正後も同じ症状が発生する場合は、ペットの状態や発生条件を確認し、公式フォーラムやサポートデスクへ報告する方法があります。
▶本記事の振り返り
- 最大HPが上昇するフィードを2つ以上与えたペットのHPが、再召喚後に回復前へ戻る不具合が発生していた
- シム・オイスターを与えたペットを非戦闘中に呼び出すと、TPが100増加する問題が確認されていた
- 闘獣練への突入時に薬品などのバフが維持される不具合も修正対象となった
- 2026年9月19日11時28分頃にサーバー側への修正反映が完了した
- 今回の問題を解消するためにゲームを再インストールする必要があるとは公式に案内されていない
- 修正後も同じ症状が発生する場合は、発生条件を整理して公式へ報告する方法がある
闘獣練ではペットのHPやTPが攻略に関わるため、回復した数値が正常に反映されないと困ってしまいますね。
今回の不具合は公式に修正済みと発表されていますが、今後も同じような症状が発生した場合は、最新の更新情報を確認してみてください。
修正内容と実際に発生している症状を比較しながら、ペットの状態を確認すると、原因を整理しやすくなると思います。


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